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部活動

えひめ教育の日とは

 愛媛県では、県民総ぐるみで教育について考え、行動する契機となる日として「えひめ教育の日」(毎年11月1日)
「えひめ教育月間」(毎年11月)を制定し、学校や行政だけではなく、家庭や地域などが一体となって、教育の推進を図ることとしています。

 今年度、本校では、「えひめ教育月間」中の行事として、農業祭と相互授業参観週間を実施しました。


事 業 名

農業祭

日   時

平成28年11月13日(日)

場   所

愛媛県立伊予農業高等学校

参 加 者

来賓、保護者、一般来場者(約5400人)、本校生徒、本校職員

 「笑顔咲く 〜農の力で輝く未来を〜」」のテーマのもと、農業祭を開催しました。
展示の部では、6学科(生物工学・園芸流通・環境開発・食品化学・生活科学・特用林産)が日頃の学習や研究の成果を発表しました。同時に、生産物の販売も行い、来場者の方に喜んでいただきました。また、催し物の部では、自分たちが育てた食材を、自分たちで調理し、提供するバザー等行いました。この他にも学科や部活動、農業クラブなどの企画も加わり、来場者の満足感を、自分たちの満足感として受け止めることのできる一日となりました。

                                                                 

 

事 業 名

相互授業参観週間

日   時

平成28年11月7日(月)〜11日(金)

場   所

愛媛県立伊予農業高等学校 各教室

参 加 者

本校教職員(相互参観40名)、保護者(16名)、本校生徒  

 相互授業参観週間は、例年、1学期(6月)及び2学期(11月)の年間2回行っています。
この取組は、教職員がお互いに授業を参観することで、授業づくり・授業改善への参考とすることを目的としています。また、保護者にも御案内し、専門高校の特色ある授業・実習についての理解を深めていただくことも意図しています。教職員からは、参観を通して授業展開の新たな手がかりを得たりしたことや、保護者からは、進度や内容への不安が解消されたりしたことがアンケートの意見として寄せられ、「気づき」の多い参観週間となりました。

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