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H28伊予農日記のカテゴリー
部活動

2017年2月19日(日曜日)

坊ちゃんカップに出展

  2月18日(土)・19日(日)の2日間、いよてつ高島屋で行われた第14回愛媛県フラワーデザインコンテストのマドンナ部門(高校生・大学生・専門学校生が対象)に、本校から3年生3名(園芸流通科)と2年生4名(生物工学科・園芸流通科・生活科学科)の計7名が作品を出展しました。18日に行われた審査において3年生の向成舞香さんが第1位である日本フラワーデザイナー協会理事長賞に入賞しました。写真は会場で撮影した作品と、学校に戻り事務室前で撮影したものです。水曜日まで他の作品も含め展示していますので、来校の際には是非ご覧ください。      

      


2017年2月11日(土曜日)

157回目のえひめふれあいの海辺

  2月11日(土)測量部を中心に活動している「えひめふれあいの海辺」を寒風が吹く塩屋海岸と重信川河口で実施しました。この日参加したのは、環境開発科1年生10人、2年生5人、3年生6人、生物工学科3年生1人、ボランティア情報を見て来られた方2人の24人でした。前日にも環境開発科1年生19人、2年生3人、園芸流通科1年生1人の23人が参加しています。2日間で回収したゴミは、可燃ゴミ85.8kg(40袋)、缶・ビン10.6kg(4袋)、ペットボトル23.4kg(10袋)、プラスチック7.5kg(1袋)、粗大ゴミ18.4kg(3袋)の合計145.7kg(58袋)でした。この他、冷蔵庫や抱えるのがやっとの木箱も投棄されていました。この季節、海辺の植物は、青々としたハマウドの成長が目立ちます。
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2017年2月8日(水曜日)

重信川フォーラムに参加

カテゴリー: - iyo14 @ 17時00分00秒

  2月8日(水)松山市道後のにぎたつ会館で、第20回重信川フォーラムが開かれ、測量部で環境開発科1年生8名と2年生5名が参加しました。また、1年生の池田さん、板坂さんが代表して「重信川河口 高校生が取り組む環境整備活動〜13年の軌跡〜」と代表して活動内容を発表しました。フォーラムの最後には、重信川の自然をはぐくむ会から感謝状をいただきました。その後行われた総会にも、2年生の片岡さん、1年生の村井さんが参加し、平成29年度の活動計画や外来性ザリガニ「マーモクレプス=ミステリークレイフィッシュ」の情報提供に驚きながら話を聞き、有意義な半日となりました。
                                 


2017年2月4日(土曜日)

ゴルフボールはどこから来たのか

カテゴリー: - iyo14 @ 17時00分00秒

  2月4日(土)立春のこの日、春を感じさせる穏やかな天候の中、測量部で環境開発科2先生の片岡さん、阿部さん、中岡さん、1年生の池田さん、板坂さん、菊本さん、松田さん、村井さんが重信川河口にあるゴルフボールを調査しました。この日は、堤防上からフィールドスコープでボールを探しながら、ボールを確認すると、そこにGPS受信器を立てて位置座標をデータロガーにデータを送って解析しました。前回の調査は12月25日でしたので、40日後で少ないと思われたのですが、回収したボールは250個。前回より多く驚きました。回収したボールはすべて海水に沈みましたので、学校近くの内水面を利用しているゴルフ場の支配人に見てもらったところ、これらのボールはゴルフ愛好家が干潟に打ち込んだものと判明しました。心ない人の行為で、大変残念な結果でした。
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2017年1月30日(月曜日)

えひめ国際化フォーラム参加

カテゴリー: - iyo30 @ 17時30分00秒

  地域で暮らす外国人との多文化共生や交流の在り方を意見交換する「えひめ国際化フォーラム」(愛媛県国際交流課主催)が1月30日に愛媛大学にて開催され、本校国際部が参加しました。フォーラムでは大阪大学榎井縁特任准教授の基調講演、在県外国人によるパネルディスカッションがあり、その後JICAをはじめとする団体の国際協力取り組み事例が紹介されました。いずれの話においてもた「多様性を認め不平等のない集団を作ることが大切」、「互いの文化を認め、理解し合うことで新たな価値観が生まれ、持続可能な社会へとつながる」と強く語られていました。総務省によると本県の在日外国人も平成27年末で1万人を超えたそうです。地域での存在感もこれから増していくことでしょう。まずは、コミュニケーションを大切にしていくことが国際化の第一歩と強く感じた1日となりました。


2017年1月21日(土曜日)

測量部、鳥類調査に参加

カテゴリー: - iyo14 @ 17時00分00秒

  1月21日(土)測量部で環境開発科2年生の阿部さん、中岡さん、片岡さん、1年生の菊本さん、松田さん、藤川さん、村井の7人が日本野鳥の会愛媛の重信川河口、鳥類調査に参加しました。この日は、前日の暴風雪警報が嘘のような穏やかな天候でした。河口には、ハヤブサやカンムリカイツブリ、ダイゼンやハマシギ、マガモやオナガガモなど多くの鳥類を確認することができました。ただ、鳥類撮影にも挑戦したのですが、なかなか鳥との距離を縮めることができず、うまく撮影することができませんでした。また、次回、撮影に挑戦してみたいと思います。調査をしながら、河畔林や河口のゴミを確認しましたが、生活ゴミや冷蔵庫などが不法投棄され、1週間前にきれいに掃除したばかりだったので大変残念です。
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2017年1月14日(土曜日)

風早有機の里づくり・循環型農業見学ツアーに参加

カテゴリー: - iyo14 @ 17時15分00秒

  1月14日(土)測量部で環境開発科1年生の村井さん、2年生の中岡さん、阿部さんが松山市北条地域で行われた循環型農業見学ツアーに参加しました。まず、フジ夏目店で食品残渣を冷凍保存して、それをロイヤルアイゼンが持ち帰り、堆肥化します。次にその堆肥を、地域の農家が農業に使っているシステムを見学してきました。農家の生産物→フジ(食品残渣)→ロイヤルアイゼン(堆肥化)→農家(堆肥として使用)という流れができていることがよく分かりました。お土産にキャベツとハクサイをいただきました。次回は3月4日(土)に開催予定です。
                      


156回目のえひめふれあいの海辺

カテゴリー: - iyo14 @ 17時00分00秒

  1月14日(土)測量部が中心になって行っているえひめふれあいの海辺が、環境開発科1年生12人、2年生2人、3年生4人、卒業生2人の合計20人で行われました。塩屋海岸は、強風で吹き飛ばされたためかゴミは少なかったのですが、左岸の河畔林(0k/000〜0k/200)の中には、コンロなどの家電ゴミや生活ゴミの不法投棄が目立ちました。また、前日には環境開発科1年生15人、2年生3人でヨシ原に溜まったゴミを回収しており、2日間の合計で、可燃ゴミ84.2kg(37袋)、不燃ゴミ53.6kg(13袋)、ペットボトル43.5kg(20袋)、発泡スチロール21.5kg(14袋)、缶・ビン18.0kg(7袋)の合計220.8kg(91袋)を回収しました。
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2017年1月12日(木曜日)

国際教育四国大会で国際教育部が優秀賞(研究発表の部)

カテゴリー: - iyo30 @ 17時15分00秒

  1月12日(木)に第35回四国高等学校国際教育生徒研究発表大会が香川県教育センターにて開催されました。この大会は英語弁論、日本語による意見発表、グループによる研究発表の三部門があり、四国4県の県大会それぞれの部門の優勝者が集います(本県からは英語弁論に今治西高校、日本語意見発表に松山東高校が出場)。本校の国際教育部は研究発表の部門に出場し「持続可能な社会」にむけて、自分たちが取り組んでいることを発表しました。結果は「優秀賞」でしたが、四国他県の高校がどういった活動をしているのかを知ることができる良い学びの場でした。本校の取組はE4プラットホームのメンバーである愛媛大学ESD講座の皆様、ウェルピアはじめ地元の皆様の協力で進められています。この場をお借りしてお礼申し上げます。


2016年12月28日(水曜日)

ゴルフボールはどこから来たのか

カテゴリー: - iyo14 @ 17時00分00秒

  12月28日(水)測量部で環境開発科1年生の菊本さん、松田さん、2年生の阿部さんが、重信川河口のゴルフボールの位置座標を取りながら回収していきました。左岸の距離標0K/200(ゼロケーニヒャク)の中州に集中していました。今回、回収したゴルフボールは194個。今年4月24日にも331個を回収して河口からゴルフボールを一掃したはずですが、「いったいどこから来たのか」今後も調査が続きます。ヨシ原内にはペットボトルや缶・ビンが大量に溜まっている場所があり、私たちをがっかりさせましたが、カワセミが近くまで寄ってきて、きれいな姿でかわいい仕草を見せてくれました。測量部の2016年の活動は本日で終了し、1月4日の測量士補の補習から再開します。
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2016年12月26日(月曜日)

ハマビシの植生分布調査

カテゴリー: - iyo14 @ 17時15分00秒

  12月26日(月)測量部で環境開発科1年生の菊本さん、松田さん、藤川さん、村井さん、2年生の本山さんと3年生の葛原さんが参加して、今治市織田ヶ浜の特定希少野生動植物保護区でハマビシの植生分布調査を行いました。ハマビシは松山市の興居島(ごごしま)ではすでに絶滅。愛媛県内ではここだけとなり、毎年調査を続けています。小雨の中、全天候型のGPSと携行型パーソナルコンピュータをデータロガーにして1株1株確認してデータをとっていきました。今年は、調査時期が遅れたため、冬の季節風により海岸地形が暴風海岸となり、砂に埋没したり、地上部が枯れたりして22株しか確認できませんでした。株元の位置座標を点(地理情報システム=GISでは、点をノードと言います)として入力し,経年変化を調べています。また、この織田ヶ浜には、かつて、本校プロジェクトチームが愛媛県の絶滅種ウンランを確認し、もう1つの特定希少野生動植物保護区になっており、地元企業や住民、小学生が保護活動を続けています。
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2016年12月25日(日曜日)

測量部、2日間でヨシ原の植生分布調査を終了

カテゴリー: - iyo14 @ 17時15分00秒

  12月25日(日)測量部で環境開発科1年生の菊本さん、松田さん、藤川さん、2年生の本山さんが参加して、2日目のヨシの植生分布調査を行いました。心配していたGPSの電源スイッチもすぐに入り、残っていた中州から始め、左岸、右岸と進めていきました。途中、テリハノイバラに進行を阻まれたり、川口(かこう)大橋が上空視界を遮ったりして一工夫が必要でしたが、開発したシステムが威力を発揮し、2日間で終了することができました。今後はヨシ原をポリゴン化(面にすること)し、面積を算出して過去のデータと比較検討します。
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2016年12月24日(土曜日)

測量部、ヨシ原の植生分布調査

カテゴリー: - iyo14 @ 17時00分00秒

  12月24日(土)測量部で環境開発科1年生の板坂さん、菊本さん、藤川さん、松田さんが重信川河口中州のヨシの植生分布調査をしました。ディファレンシャルGPSが経年劣化により電源が入らないというアクシデントで一度はあきらめていましたが、何とか復旧。Bluetoothでリンクさせた屋外仕様の携行型パーソナルコンピュータをデータロガーにして植生界を歩き、1秒間隔でデータを取得していきました。この方法、市販のソフトウェアではなく測量部が当時のエイトコンサルタント中田さんに依頼して独自に開発したものです。この日は、中州のヨシ原の9割の調査が終わったところで、これもパーソナルコンピュータの電池が経年劣化で切れて終了となりました。明日以降に続きをする予定ですが、GPSの電源が入るかどうか心配です。
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2016年12月11日(日曜日)

155回目のえひめふれあいの海辺&鳥類調査

カテゴリー: - iyo14 @ 17時15分00秒

  12月11日(土)穏やかな晴天に恵まれ、155回目のえひめふれあいの海辺が行われました。環境開発科1年生6人、2年生4人、3年生7人、ボランティア情報を見て来られた方2名の19人が参加しました。前日にも環境開発科1年生17人、2年生4人、3年生1人の22人が強風のなかで実施しており、回収したゴミは、可燃ゴミ32.6kg(13袋)、漂着物180.9kg(43袋)、缶・ビン9.9kg(4袋)、ペットボトル9.7kg(7袋)、不燃物14.1kg(3袋)の合計247.1kg(70袋)でした。海岸利用者が少ないせいかきれいな海岸になっています。また、当日、海岸清掃後には鳥類調査も行われ、測量部の環境開発科1年生2人、2年生4人、3年生1人が参加しました。河口にはカンムリカイツムリやダイゼン、ハマシギ、ヒドリガモ、オナガガモ、オカヨシガモ、マガモなどの冬鳥が飛来していました。
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2016年11月19日(土曜日)

測量部、重信川河口清掃を実施

カテゴリー: - iyo14 @ 13時00分00秒

  11月19日(土)日本野鳥の会愛媛主催の重信川河口清掃&探鳥会には、環境開発科3年生1人、2年生3人、1年生3人の7人が、集合時間の9時に雨合羽、長靴を持って集合しました。9時を過ぎた頃には、雨も上がり、雨合羽も不必要となりましたので、清掃だけでも実施して帰ることにしました。途中、会員の秋山さんが様子を見に来られ、順延になったことや、今年は右岸で行うことを知らせてくれました。またジュースやお茶のペットボトルを差し入れてくださいました。この日、2時間の清掃で、可燃ゴミ17袋、缶・ビン4袋、ペットボトル4袋、漂着物1袋、不燃物1袋の合計27袋を回収しました。河口にはシギ・チドリ類やカモ類が飛来していて賑やかになっています。
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2016年11月14日(月曜日)

まさかの満潮

カテゴリー: - iyo14 @ 17時00分00秒

  11月14日(月)スーパームーンのこの日、重信川河口のヨシ原の植生分布とヨシ原内のペットボトルや缶・ビンを回収するつもりで、農業祭の代休を返上して来てみると、、、、。「え、泳いでGPS測量ですか?」「満潮の時間と干潮の時間を間違えてますよ。」「確かに。」通常、満潮から満潮までは(干潮から干潮も同じ)約12時間25分。毎日約50分ずつずれる計算ですが、満潮時間を確かめなかったのが原因。結局、参加した測量部の環境開発科2年生4人と1年生14人は塩屋海岸と右岸河畔林の清掃活動をして帰ることになりました。
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2016年11月12日(土曜日)

第20回ボランティアスピリット賞中四国ブロック大会

  11月12日(土)測量部が中心となって活動している伊予農希少植物群保全プロジェクトチームが、第20回ボランティアスピリット賞でコミュニティ賞に選ばれました。中四国ブロック大会(広島県広島市文化交流会館)には、環境開発科2年生の本山拓望さんが出席しました。表彰式のインタビューは少し緊張したようですが、その後行われた受賞者の交流会に出席し情報交換をしました。
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2016年11月5日(土曜日)

154回目のえひめふれあいの海辺

カテゴリー: - iyo14 @ 17時00分00秒

  11月5日(土)測量部が主体となって行っている塩屋海岸の環境整備活動が行われました。この日参加したのは、環境開発科3年生7人、2年生6人、1年生4人とボランティア情報を見てこられた方2名、卒業生2名の21人でした。前日にも3年生6人、2年生8人、1年生6人の20人が参加して清掃活動をしました。11月になると海岸利用者が少なくなり、花火やバーベキュー、弁当がらなどが極端に目立たなくなったため、漂着物を回収する時間ができました。2日間で回収したゴミは、漂着物276.0kg(47袋)、ペットボトル5.3kg(4袋)、可燃物60.0kg(16袋)、ビン・缶11.1kg(7袋)、タイヤ(8.0kg)1個の360.4kg(75袋)でした。
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2016年10月30日(日曜日)

いよし文化祭に参加

カテゴリー: - iyo30 @ 17時15分00秒

  E4プラットホーム(愛媛大学ESD講座、伊予市有志、本校国際部らで構成されている持続可能な社会を考える団体)が10月30日(日)にウェルピア伊予で行われた「いよし文化祭」に参加しました。伊予市とインドネシアのつながり、双方が抱える問題をより多くの方々に知っていただくため、今年はスタードームの制作・展示やドーム内での異文化理解体験、現地で作られるスウィーツの実演販売を行いました。私たちの「地域を通じて世界を感じる」活動はこれからも続きます。

                                                                                                                                                                                                                                                                


2016年10月22日(土曜日)

重信川河口鳥類調査に参加

カテゴリー: - iyo14 @ 15時50分00秒

  10月22日(土)測量部で環境開発科2年の阿部さん、中岡さん、1年生の菊本さん、藤川さんが日本野鳥の会愛媛の重信川河口鳥類調査に参加しました。鳥類調査は干潮時に行われるため、この日の開始時刻は7時からでした。到着する頃から小雨が降り出しましたが、予定とおり実施。距離標0K/000(ゼロ・ケー/ゼロ・ゼロ・ゼロ)の左岸起点付近から調査を始めました。鳥類は、雄、雌、夏羽、冬羽、幼鳥、成長で羽の色が違うものがいて同定が難しいのですが、こんな時は日本野鳥の会愛媛の会員さんに聞いて確かめます。この日は雨で、記録用の望遠レンズが出せず残念でしたが、それでも、冬鳥のヒドリガモ、マガモ、オナガガモ、ハマシギが確認できるようになりました。これから河口はカモ類やシギ・チドリ類が現れてきて賑わうはずです。
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