ムクナ豆栽培試験区の移動

7月10日(火) 食品化学科3年生、食品製造A班が取り組んでいる「ムクナ豆の栽培と有効利用の研究」で、今日は浜田農場で他感作用調査のプランターを撤収し、生物工学科がジネンジョの栽培試験を行なっている場所をお借りして移植しました。これは各試験区の生育状況が把握できたことと、ムクナ豆の草丈が2mを越えてつるの先端まで計ることが難しくなったためです。今後はジネンジョとムクナ豆の生育状況を調べていきたいと考えています。