1年生 総合実習 即席乳酸飲料
今回は「即席乳酸飲料」を作りました!
短縮授業で作業時間が短い中でしたが一人一人が自分にできることを探して手早く実習をすることができました。洗い物も手分けしてやる姿はとても素晴らしいです!
最後は試飲もしました!
残りはお家で楽しんでください‼
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令和9年度愛媛県立伊予農業高等学校 特色入学者選抜の出願資格及び検査項目等
NEW!👉令和8年度伊予農業高校中学生体験学習会(11月7日(土))ここから申し込めます!14:10~14:30受付(体育館) 14:50~15:50体験学習(学科ごと)
学校行事の確認は、「学校だより」にある「みずほ通信」をご覧ください
昨日までの伊予農日記は、メニューの「伊予農日記」からご覧ください
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日時:令和8年10月3日(土)9:30~15:30 場所:松山市総合コミュニティセンター
| 【連絡先】 〒799-3111 愛媛県伊予市下吾川1433 TEL 089-982-1225 FAX 089-983-4177 |
今回は「即席乳酸飲料」を作りました!
短縮授業で作業時間が短い中でしたが一人一人が自分にできることを探して手早く実習をすることができました。洗い物も手分けしてやる姿はとても素晴らしいです!
最後は試飲もしました!
残りはお家で楽しんでください‼
今日は時程が変更になり午前中に実習です。みなさん身のまわりの食品には微生物のはたらきを利用しているものがたくさんあることを知っていますか?パンやみそ、納豆やつけもの、ヨーグルトなど思いつくだけでも結構あります。総合実習微生物部門では、米麹を利用して甘酒を試作します。殺菌はもちろん、ほかの作業も細心の注意をはらい実施しました。できあがりは明日の午後になります・・・
一般生徒の皆さんの、熱烈応援に感謝!!ありがとう。
7月6日(月)、全国高等学校野球選手権大会愛媛大会の壮行会を行い、西村教頭先生から、野球部に対し、気持ちのこもったエールを送っていただき、壇上にいた野球部員は、驚くとともに、大感動!!
その後、生徒会長から激励の言葉がおくられ、最後、野球部キャプテンの西山君が、しっかりと熱い思いを語ってくれました。
いよいよ、明日(7日(火))、坊っちゃんスタジアムにて、第108回全国高等学校野球選手権愛媛大会開会式が行われます。
本校の試合は、予定どおりいけば、14日(火)11時30分から、坊っちゃんスタジアムの第2試合、宇和島東高校さんと対戦します。
大会本番では、これまでの練習の成果を存分に発揮し、悔いの残らないものにしてください。
本校生は、全校生徒が球場に駆け付け、全力応援をします。ぜひ、応援よろしくお願いします。
本日、総合実習の時間に、食パンの製造を行いました。
あえて説明を加える必要はありません。写真を見れば、技術の高さがわかります。
当たり前のように食パン製造ができる、本校食品化学科3年生のレベルの高さに、驚きしかありません。
3年生 食品製造B班です。
今回はパンの製造法の違いについて学びました。
中種法、直捏ね法の二つを用いて焼き上がりに違いがあるのか比較です。
中種法は、粉の半量以上を発酵させてから残りの材料と合わせるため時間はかかりますが、ふんわりとボリュームがあり、保水性が高くしっとりした食感が長持ちします。
直ごねは、一度の捏ねで済むため短時間で焼き上げることができます。しかし、中種法に比べるとパサつきやすくボリューム面で劣る場合があります。
どちらもメリット、デメリットありますが作り方にもいろいろあることを学ぶことができました。
今日は月曜日ですが、クラスマッチ順延による授業変更のため5,6限目は1年生の総合実習になりました。
本日の果樹部門はC班の担当、実習の内容は先週の続きで、ブドウの着色向上のために「アブサップ液剤散布」をしました。
1年生にとってはこの作業は初めてになりますが、まだアブサップ処理をしていない「巨峰」「ピオーネ」に対して、袋を取り除いて、ブドウの状態を確認しながら丁寧に散布をしていくことができました。
収穫まであと1か月くらいですが、着色の様子を見守っていきたいと思います。
園芸流通科 果樹 ブドウ アブサップ液剤 着色向上 おいしいブドウをつくろう いいよ伊予農!先日、愛媛調理製菓専門学校の先生をお招きし、技術検定対策講座を開催しました。検定の課題である「ねじ梅」、主菜のヒントになる調理方法など先生の実技を見て、実際に体験して、大変充実した時間となりました。
練習は始まったばかり。後期の検定に向けて頑張ります。
放課後、畑をのぞいてみると生徒たちの姿が。
近づいてみると、トウモロコシをかじった跡が!お腹をすかせた生徒がかじりついたのでしょうか?
話を聞くと、害獣にやられてしまったようです。対策として、ネットを張っていました。
小豆の赤色は、血液の色を表し、生きている証として、縁起がいいものとされています。例えば、月初めの“お一日(おついたち)”はめでたく、お赤飯を食べる習慣が残っているのもこのためです。
皆さんは、見た目がそっくりな2種類の和菓子が、季節に応じて春は「ぼたもち」、秋は「おはぎ」という名前で売られているのを不思議に思ったことはありませんか。実は、「ぼたもち」と「おはぎ」は全く同じものなのです。
お彼岸は年に2回あります。3月の春分の日を挟んで前後3日が「春のお彼岸」、9月の秋分の日を挟んで前後3日が「秋のお彼岸」です。
まず、「ぼたもち」ですが、春のお彼岸の頃に咲く牡丹の花に見立てて「牡丹餅」と名付けられ、これが、いつしか「ぼたもち」と呼ばれるようになりました。また、「おはぎ」は、秋のお彼岸の頃には萩の花が咲きますが、花弁が小豆の粒に似ていることから「おはぎ」と名付けられたと言われています。
伊予農業高校食品化学科では、地域の食材を使い、季節に応じた本格的な和菓子の製造を積極的に学んでいます。